| 【入試方法】 | AO入試 | 推薦入試 | 一般入試 | 特待生入試 | |||||
| 【試験区分】 | モノづくり AO |
高校推薦 | 高校指定校推薦 | 卒業生・ 在校生推薦 |
一般 | 社会人 | 大学・短大・ 専門学校生 |
特待生 | |
| 【選考方法】 | 体験授業 面談 |
書類 面接 |
書類 面接 |
書類 面接 |
書類 面接 筆記 |
書類 面接 |
書類 面接 |
書類 面接 筆記 |
|
| 【専願・併願】 | 専願 | 専願 | 専願 | 専願 | 併願可 | 併願可 | 併願可 | 併願可 | |
| 【特 典】 | 入学選考料 免除 |
- | 入学選考料 免除 |
入学選考料 免除 |
- | - | - | 授業料 免除(一部) |
|
| 出 願 資 格 |
平成24年3月 高等学校 卒業見込者 |
● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 高等学校卒業者 | ● | ● | ● | ● 条件あり |
|||||
| 平成24年3月 大学・短大・ 専門学校 [専門課程] 卒業見込者 (又は在籍者) |
● | ● | |||||||
| 大学・短大・ 専門学校 [専門課程] 卒業者 |
● | ● | |||||||
| 高等学校卒業者と 同等以上の 学力を有する者 |
● | ● | ● | ||||||
| 高等学校卒業程度 認定試験合格者 |
● | ● | ● | ||||||
| 帰国生徒 | ● | ● | ● | ||||||
| 外国人留学生 | ● | ● | |||||||
| 上記以外で 本校の学校長が 認めた者 |
● | ● | ● | ||||||


| 【募集学科】 | 全学科(但し、建築設計学科・建築士専科を除く) |
| 【募集定員】 | 各学科の定員の30%以内とする |
| 【出願資格】 | 下記の1の条件を満たす者
|
| 【エントリー期間】 | 平成23年6月1日(水)~9月15日(木) |
| 【選考日】 | 入試日程参照 |
| 【結果発表日】 | 入試日程参照 |
| 【選考方法】 | AO入試(モノづくりAO)エントリー申込書Bを事前に提出(参加日2日前まで) オープンキャンパス(モノづくり体験)に参加・個別面談 |
| 【エントリーに必要な書類】 | AO入試(モノづくりAO)エントリー申込書B |
| 【入学内定後の出願書類】 | ・入学志願書A ・カラー写真(2枚)(3㎝×2.5㎝)…1枚は志願書に貼付、1枚は写真票に貼付 ・調査書…在籍する高等学校より発行 ・AO入学内定書[コピー] ・写真票E ・合否通知封筒F…410円分の切手を貼付し、住所・氏名を記入すること ※入学選考料は必要ありません |








| 【出願資格】 | 下記の1から3の全ての条件を満たす者
|
| 【選考方法】 | 書類審査・面接 |

| 【出願資格】 | 下記の1から3の全ての条件を満たし、且つ本校が規定する基準にあった高等学校の在籍者※
|
| 【選考方法】 | 書類審査・面接 |
| 【特典】 | 入学選考料(免除) |

| 【出願資格】 | 下記の1から9のうち、いずれか1つの条件を満たし、卒業生又は、在校生から推薦書が得られる者
|
| 【出願準備】 | 卒業生/在校生に推薦書を依頼 →卒業生・在校生推薦書ダウンロード |
| 【選考方法】 | 書類審査・面接 |
| 【特典】 | 入学選考料(免除)《受験生全員》 初年度年間授業料(一部免除)《*親族3親等内の推薦による場合のみ対象》 *昼間部:15万円 夜間部:10万円 授業料の免除額について:昼間部は前・後期で半分ずつ、夜間部は1期・2期・3期でそれぞれ振り分けられます。 ※学費支援制度(リカレント生対象)と重複利用は出来ません。 |


| 【出願資格】 | 下記の1から5のうち、いずれか1つの条件を満たし、且つ社会人経験(一定期間のアルバイトでも可)を有する20歳以上の者(平成24年3月末時点)
|
| 【選考方法】 | 書類審査・面接 |

| 【出願資格】 | 下記の1から2のうち、いずれか1つの条件を満たす者
|
| 【選考方法】 | 書類審査・面接 |

| 【出願資格】 | 下記の1の条件を満たす者
| |||||||
| 【選考方法】 | 書類審査・面接・筆記試験【国語総合(古文・漢文除く)、数学Ⅰ・A、英語Ⅰ・Ⅱ/試験時間90分】 | |||||||
| 【特典】 | 合格者は筆記試験の結果により授業料の一部が免除されます。 (下記参照) ※特待生として不採用となった場合でも、合格基準に達しておれば再受験をしなくても入学は出来ます。
授業料の免除額について:昼間部は前・後期で半分ずつ、夜間部は1期・2期・3期でそれぞれ振り分けられます。 ※学費支援制度(リカレント生対象)と重複利用は出来ません。 |